アーマープラス テッカマンレイピア!!

アーマープラス テッカマンレイピア




販売価格:5,250円




アーマープラスにスピンオフシリーズ「アーマープラスSG」が誕生。


その第1弾はテッカマンブレードより

女性型テッカマン「テッカマンレイピア」!

ARMORPLUSからスピンオフした、

アクションフィギュアシリーズが

「ARMORPLUS SG(アーマープラス エスジー)」です。

「SG」とは「Stylish Grade」、「Simple Gimmick」などの意味を持ち、

ARMORPLUSの様々な要素から、

キャラクター特性に合った部分を絞り込み、

より再現性と遊びやすさ、クオリティを追求しています。


今回は、女性型テッカマン「レイピア」としての設定や

キャラクター性を重視し、公式設定が存在しない

「素体」とそれに伴う「アーマー着脱機構」を廃止。

アーマーが重なる多層構造表現や、

複合素材による質感再現はそのままに、

テッカマンブレード = 相羽タカヤの妹・ミユキが変身する

テッカマンレイピアを完全新造系のフィギュアとして再現しました。


交換用手首、テックソード、システムボックス(クリスタル)が付属。



主な商品内容  

・フィギュア本体
 
・交換用手首
 
・テックソード(ソードモード)
 
・テックソード(ワイヤーモード)
 
・システムボックス(クリスタル)



商品サイズ  全高約160mm





この記事へのコメント

ジョバンニ
2011年05月25日 23:31
テッカマンレイピアが、まさかアクションフィギュア化されるとは夢にも思いませんでした。本放送当時Bクラブからフリーポーズ固定GKが発売され、プラモの方はブレード、ブラスターブレード、エビル、ソルテッカマンのみで、ペガスすら未発売に終わり、LD予約特典はレイピア変身シーンのフィギュア(自主規制)は物議を醸しました。ブレード自体も先のレイピア変身シーンが災いし、1998年に改訂されたテレ東チェックに引っ掛かり、二度と再放送されなかった逸話もありました。やはりブレードが再評価されたのは、05年発売スーパーロボット大戦Jでの参戦で知名度が知れ渡った事で、後に魂スペックでペガスが発売されたのもその影響かも知れません。この調子でオメガ(巨大な為無理かも)を除く、ブレード∥を含めた全テッカマンのアーマープラス化を希望します。

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